電源構成と発電所
電源構成比率(事業者全体)
地産電源比率 71 %
- 2024年度の販売・調達実績に基づき作成された数値となります。
- 地産電源とは、熊本市内の発電所から供給された電源のことです。
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電源構成表示に関するルールは以下の通りとなっております。 IT/FIP電気を調達する費用の一部は、当社のお客さま以外の方も含め、電気をご利用のすべての皆様から集めた賦課金により賄われています。
この電気のうち非化石証書を使用していない分は、再生可能エネルギーとしての価値やCO2ゼロエミッション電源としての価値は有さず、火力電源などを含めた全国平均の電気のCO2排出量を持った電気として扱われます。 - 他社から調達した電気については、以下の方法により電源構成を仕分けています。 ・他社から調達している電気の一部で発電所が特定できないものについては、「その他」の取扱いとしています。
発電所
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| 名称 | 竣工 | 燃焼設備 | 発電設備 | 余熱利用 | 発電所イメージ |
|---|---|---|---|---|---|
| 東部環境工場 (熊本市所有・熊本市直営) |
平成6年3月 | 300t×2炉 (600t/日) |
10,500kW (蒸気タービン) |
施設内 給電・給湯 三山荘 給電・給湯 東部交流センターなど |
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| 西部環境工場 (熊本市所有・ DBO方式で運営) |
平成28年3月 | 140t×2炉 (280t/日) |
5,980kW (蒸気タービン) |
施設内 給電・給湯 西区役所 給電 西部部交流センターなど |
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2024年度 事業者全体 CO2排出係数
| 基礎排出係数 | 0.000(kg-CO2/kWh) |
|---|---|
| 調整後排出係数 | 0.000(kg-CO2/kWh) |